Yairi's Activities

Fundings

posted Apr 6, 2012, 1:52 AM by IKUKO YAIRI   [ updated Jun 4, 2012, 7:51 PM ]

  1. 平成23〜 25年度, 一般財団法人 テレコム先端技術研究支援センター,SCAT研究助成,「パーソナルセンシング技術を用いた視覚障害者のモバイル生活密着型調査」,250万円(代表者:矢入郁子) 

  2. 平成23年,公益財団法人 立石科学技術振興財団,研究助成(A),「快適な車いす利用に向けた乗心地指標化のためのパーソナルセンシング・動的測量技術」,243万円(代表者:矢入郁子) 

  3. 平成23〜 25年度,科学研究費補助金,基盤研究(C),「インタラクティブコンテンツの視覚障害者向け情報補償技術」,410万円(代表者:矢入郁子) 

  4. 平成21〜 22年度,科学研究費補助金,若手研究(B),「重度視覚障害者もみんなも使えるユニバーサルデザイン図形提示インタフェース」,330万円(代表者:矢入郁子)

  5. 公益財団法人 放送文化基金,平成 20年度助成,「高度マルチメディア・インタラクティブコンテンツ配信型放送サービスにおけるユニバーサルデザインの研究」, 160万円(代表者:矢入郁子) 

  6. 財団法人 国土技術研究センター,平成 20年度研究開発助成,「ユーザの視点からの歩道整備のための歩行空間センシング技術の研究」,200万円(代表者:矢入郁子) 

  7. 平成20年度,公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団,ECOMO交通バリアフリー研究助成対象事業,「視覚障害者の歩行特性分析に基づいたバリアフリー移動支援方法の提案」,90万円(代表者:矢入郁子) 

  • 平成 18年〜 21年度科学研究費補助金,基盤研究(B)一般,「聴覚障害者のためのウェアラブル・コンテンツ・デザインの研究」,研究代表者 楠房子(多摩美術大学・助教授),分担 
  • 独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構,平成 17年度産業技術研究助成事業、「安全な歩行空間確保のためのHMI技術による作業支援と移動支援システムの高度化」, 研究代表者小竹元基(東京大学・講師),分担

Patent

posted Apr 6, 2012, 1:48 AM by IKUKO YAIRI   [ updated Jun 5, 2012, 7:25 AM ]

  1. 特許第3878979号 主観的地図作成システム 
  2. 特許第3735675号 物体配置図作成方法およびそのプログラムと記憶媒体、ならびに物体配置図作成システム 
  3. 特許公開2004-302262 主観的地図作成方法および主観的地図作成システム 
  4. 特許第4228069号 音声情報支援システム 

Invited Lectures

posted Apr 6, 2012, 12:08 AM by IKUKO YAIRI   [ updated Jan 4, 2013, 7:15 PM ]

  1. Ikuko Eguchi Yairi, Touch Panel Interaction .for Visually Impaired People: Toward the Universal Design of Interactive Contents, The 19th International Display Workshops in conjunction with Asia Display 2012, Kyoto International Conference Center, 2012/12/05(2012) 
  2. 矢入郁子,情報通信第三のフェーズ,. ソフトウェア時代に向けた障害者支援技術. - Assistive Technology for New Era When Software is Eating the World—, 第32回 日本生体医工学会甲信越支部大会特別講演, 新潟大学駅南キャンパス, 2012/09/21(2012) 
  3. 矢入郁子,2008 SDS GISフォーラム招待講演,「バリア・バリアフリーと地理情報(GIS)について」東京ビッグサイト, 2008/11/14(2008). 
  4. 矢入郁子,「発想が変われば世界が変わる 時代にあった発想へ」,能登鹿北商工会講演会,石川県七尾市,2006年10月13日 
  5. 矢入郁子,「高度情報通信社会との幸せな付き合い方 -難病者の情報発信と社会参加」,全国パーキンソン病友の会埼玉県支支部交流会,朝霞保健所,2006年3月8日 
  6. 矢入郁子,「バリアフリー空間情報と地域コミュニティ」,第2回GISフォーラム, 東京會舘, 2006年1月31日. 
  7. 矢入郁子,中央大学理工学部,女流研究者/エンジニアのケーススタディ「女性のための大学院進学講座」講師,中央大学後楽園キャンパス,2006年1月20日 
  8. 社団法人人工知能学会,創立20周年記念事業ワークショップ「今後10年の人工知能」,「未来社会とAI」パネリスト,慶應義塾大学日吉キャンパス,2005年12月1日. 
  9. 矢入(江口)郁子,AIレクチャー「近未来チャレンジ5年連続サバイバルのノウハウ明かします! -移動支援RCT研究秘話:立ち上げから商品化・標準化までの道のり-」,社団法人 人工知能学会 2005年人工知能学会全国大会,北九州国際会議場,2005年6月15日. 
  10. 矢入(江口)郁子, 「歩行者支援GISの研究開発と住民参加型の応用事例」, 総務省 信越総合通信局, GISセミナー, NICO(にいがた産業創造機構)プラザ, 2005年6月7日. 
  11. 矢入(江口)郁子, 猪木 誠二, 「歩行者支援GISアプリケーションに関する研究開発」, GISフォーラム, 新宿パークタワーホール, 2005年2月16日, pp.71-72(2005) 
  12. 矢入(江口)郁子, 「GISまちづくりシミュレーションに寄せるオフィス街の防災面での期待と展望」, 国連防災世界会議, 神戸国際展示場, 2005年1 月21日 
  13. 小金井市 「高齢者いきいき活動講座」 講師, 社会福祉法人 小金井社会福祉協議会,小金井市市民会館・萌え木ホール,2004年2月16日. 
  14. 「社会に貢献できるAI」, 藤本和則 (有限会社フジモト・リサーチパーク 人工知能研究所),矢入(江口)郁子,西田豊明 (東京大学),原聡一郎 (ぱど),佐々木朱実 (経済産業省),2003年度人工知能学会全国大会(第17回), 2003年6月27日, 朱鷺メッセ,3A4-01. 
  15. 矢入(江口)郁子, 「ロボティック通信端末(RCT)プロジェクト」, 情報通信技術研究交流会(3月の例会), 兵庫県立淡路夢舞台国際会議場, 3 月28日(2003) 
  16. 矢入(江口)郁子,「バリア・バリアフリー情報を蓄積した歩行者移動支援GISの開発 -Robotic Communication Terminals プロジェクトの取り組み」,社団法人日本機械工業連合会産業技術委員会位置情報利用技術研究交流会,機械振興会館,2002年8月23日(2002) 
  17. 全国パーキンソン病友の会埼玉県支部、全国パーキンソン病友の会埼玉県支部秋の交流会における公演(2001.11) 

Committees

posted Apr 6, 2012, 12:06 AM by IKUKO YAIRI   [ updated Dec 10, 2012, 7:53 PM ]

1.学協会役員等
(1)ヒューマンインターフェース学会評議委員会委員 H16年度~ (2004〜)
(2)秋葉原先端技術実証フィールド推進協議会 理事 H20〜H22年度(2008〜2010)
(3)秋葉原イノベーション協議会 理事 H23年度〜(2011〜)
(4)人工知能学会評議委員会委員 H23年度~(2011〜)
(5)ヒューマンインターフェース学会理事 H24年度〜 (2012〜)
(6)横断型基幹科学技術研究団体連合(横幹連)理事 H24年度〜(2012〜)

2.学会誌、国際的学術雑誌編集委員等
(1)ヒューマンインターフェース学会 会誌編集委員 H16年度~17年度(2005〜2006)
(2)ヒューマンインターフェース学会 会誌編集委員幹事 H18年度~23年度(2007〜2012)
(3)社団法人 人工知能学会 学会誌・論文誌編集委員 H18年度~22年度(2007〜2011)
(4)電子情報通信学会 英語論文誌D 編集委員 H19年度〜24年5月末(2008〜2012.5)
(5)ヒューマンインターフェース学会 会誌編集委員長 H24年度〜(2012〜)

3.国際会議、国際シンポジウム組織委員、プログラム委員等
(1)The Fourth International conference on Creating, Connecting andCollaborating through Computing (C5 2006) 「第4回コンピュータを用いた創造・連携・協調に関する国際会議」 委員会 プログラム委員 H17年度(2006)
(2)社団法人 人工知能学会 2006年度人工知能学会全国大会プログラム委員会 委員 H16〜17年度(2006)
(3) ヒューマンインターフェース学会 2007年度ヒューマンインタフェースシンポジウムプログラム委員会 委員  H18年度(2006)
(4)Program Committee Members, The Pacific Rim International Conference on Artificial Intelligence (PRICAI), September 3 - 7, 2012 Kuching, Sarawak, Malaysia(2012)
(5)Program Committee Members, Data Driven Wellness Symposia, AAAI Spring Symposium Series 2013, March 25 – 28, Stanford University, California (2013)

4.公的な審議会、委員会等における貢献
(1)独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 障害者等ITバリアフリープロジェクト実用化検討委員会 委員 H15年度~H18年度(2004〜2007)
(2)総務省情報通信審議会 情報通信技術分科会 IPネットワーク設備委員会 専門委員 H20年度〜(2008〜)
(3)総務省情報通信審議会 情報通信政策部会 研究開発戦略委員会 専門委員 H23年度(2011〜)
(4)総務省独立行政法人評価委員会 情報通信・宇宙開発分科会 専門委員H23年度(2011〜)
(5)独立行政法人科学技術振興機構研究開発戦略センター,「電子情報通信分野俯瞰プロジェクトⅤ」社会と情報検討委員会委員 H23年度(2011) 
(6)独立行政法人科学技術振興機構社会技術研究開発センター評価委員会 委員H24年度〜25年度(2012〜2014.3) 

5.その他(学会等の委員会等)
(1)社団法人電気学会 次世代位置情報技術調査専門委員会委員 H15年度
(2)社団法人 電子情報通信学会 ヒューマンコミュニケーショングループ,福祉情報工学研究専門委員会 専門委員 H16年度~ 18年度
(3)社団法人 電気学会 通信・高度位置情報応用システム調査専門委員会 委員 H16 年度
(4) 特定非営利活動法人 産学連携推進機構「アキバ防犯・防災研究会」委員,H16 年度

Awards

posted Apr 6, 2012, 12:01 AM by IKUKO YAIRI   [ updated Apr 6, 2012, 6:44 AM ]

  1. 人工知能学会第15回全国大会優秀賞(2001年度) 
  2. One of the best papers award, 5th World Multiconference on SYSTEMICS, CYBERNETICS AND INFORMATICS July 22-25, 2001 - Orlando, Florida, USA 
  3. ヒューマンインタフェース学会第5回学術奨励賞(2004年度) 
  4. 人工知能学会全国大会近未来チャレンジ第14回大会~第18回大会5年連続サバイバル(近未来チャレンジ初) 
  5. 平成17年度情報通信研究機構部内表彰 優秀賞(個人) 
  6. NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド, 第5回ドコモ・モバイル・サイエンス賞,社会科学部門奨励賞,賞金200万円(2006年度) 
  7. 日本機械学会交通・物流部門優秀論文講演表彰2007年度 

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